あでぃすでぃす

広義の自傷行為と思しき文章等を放り込むスペースです。

雄琴ソープ『アマンクロス』レポート

さる6月19日、月曜日。旅に出ていました。

 

そこで、本物の店に行って、改めて考えたことがあるんです。

乱暴な言い方になりますが、普通のソープ店っていうのは「箱を用意して女を集めて客と勝手にセックスさせる」だけの商売なんですよ。

でも、違う。本物っていうのは、店も、従業員も、そして女性たちも、全員が「プロ」。確固としたポリシーとコンセプト、そして誠意と熱意とともに来客をもてなし、「最高の性のエンターテイメント」を提供する…。そういうことなんじゃないかな、って思ったんです。

 

 

ということで、

 

 

遂に雄琴に行ってきたぞぉぉぉぉぉ!!!!!

 

アマンクロスに行ってきたぜぇぇぇぇぇ!!!!!

 

最高でしたぁぁぁぁぁぁ!!!!!!

 

 

 

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サヨナラホームランを打った大松と同じくらい、こんな顔で「最高」を噛み締めています。

 

 

 <<エピローグのコーナー>>

東の吉原と並ぶ関西最大のソープランド街、雄琴。ソープ街完全制覇のため、そして私自身の知的好奇心のため、もちろん避けては通れぬ道とは分かっていたけども、やはり「せっかくの雄琴、どうせ行くなら中途半端じゃ駄目だ」という気持ちがあって、なかなか準備が整わず後回しになっていたのだった。あとは、立地が中途半端で旅程に組み込みにくいという点も。滋賀(京都)だからね。名古屋拠点でも大阪拠点でも距離があるので、どうも「おまけで雄琴」とはなりにくい。ちなみに、個人の名誉のために書いておくと、今まで「風俗だけ」の旅行はしたことないですよ。あくまでも「旅のエッセンス」なので。うむ。

 

しかし、この6月、ようやくチャンスが到来。「月曜21時に心斎橋のスナックに来い」という謎の指令を受けたことで、"夜まで関西圏で丸々暇"という1日が生まれ、「あ、この日雄琴アリだわ」と。前回の福原からは約3ヶ月と、間隔もちょうどいい。

 

そんなわけで、「雄琴に行くなら全力で臨まなアカン!」と吉原以来の"高級店縛り"でリサーチを開始。元々、福原に行った後から、漠然と「次に行く機会があるとすればいよいよ雄琴になるんだろうな」と考えていたので、4月には

こんな発見をしたりもしていたのだが、これは別として、とにかく改めて検討、そして検討。

 

雄琴と言えば、吉原のピカソ、熊本の「ブルーシャトーとともに『日本三大ソープ』と一つに数えられている「フォーナイン」が有名ですが、何とフォーナインにはドレスコードとともに「年齢制限(30歳未満入店禁止)」があり、残念ながら私は入店不可能。まあ最初から「いきなりフォーナインは敷居が高過ぎる」と思っていたので調べただけで行くつもりは無かったんですけど(制限越えたら行きたいね。人生経験のために)、代わりに目を付けたのがフォーナインと同系列のこれまた高級店「アマンクロス」さん。

 

<<アマン・クロース!>>

個人調べでのアマンクロスの良いところは

・"環境面"の質が良いらしい

つまり、電話の応対が丁寧とか、送迎がちゃんとしてるとか、受付などのボーイさんが紳士的とか、待ち時間や終了後に無料で飲み物とおしぼりを持ってきてくれるとか、部屋が広くて綺麗で掃除や設備が整ってるとか、HPが洗練されてて内容が豊富とか、そういう部分が非常にシッカリしているということ。カタカナで言うとホスピタリティってやつですね。→本当でした

・"パネマジ"とか"年齢詐称"とかがほとんど無いらしい

それこそが高級店の余裕なのでしょう。ちなみに、アマンクロスはコンセプトにより年齢は全員25歳以上と表記されていますが、24歳以下は全部25歳にする仕組みだそうです。→本当でした

・ネットの評判が良い

上の話と被りますが、普通は風俗の掲示板なんて大概荒れてるんですよ。誰がパネマジだっただの、どいつがババアだっただの、此奴がサービス最悪で金ドブに捨てた死ねだの。ところが、アマンクロスは他と比べて平和。特に嬢への不満や批判の書き込みが明らかに少ない。これは凄いことですよ。→流石でした

・"待合室プレイ"なるものがある

これが「アマンクロスにすっぺ!」という決め手になった点です。→最高でした

内容は後述できれば後述しますけど、説明が難しいからどうかな…。

 

で、余談ですが、なぜ高垣楓さんに似ていると私とか私、そして私なんかの間で噂の「プルプルプレミアム」森谷星さんに行かなかったのか?結論から言うと19日に出勤が無かったからです。翌日の火曜なら出勤していて、一応火曜に雄琴というのも可能ではあったんですけども、そこまで「絶対楓さんがいい!」というテンションでは無くなっていた。何故なら、色々調べていたところ"髪形がHPの宣材写真みたいな高垣楓さん風じゃなくなってる""21~22歳くらいの現役大学生である可能性が高く、(それはそれで最高だとしても)求める高垣楓さん的イメージとはズレが生じている"という事実が発覚したからで。とはいえ、それでも「森谷星ちゃんが月曜に出るならプルプルプレミアム、無いならアマンクロスに変更」ということで、優先順位1位は楓さん、じゃなくて森谷星ちゃんだったんですけどね。

 

まあ、そんな経緯があり、10日ほど前にアマンクロス行きに決定。アマンクロスは1週間くらい前に予定が出るので、19日の出勤予定が発表されたところで出勤する10人の中から選ぶことに。まあ、外れのいない店という安心感はあったので、一旦は「決めずにフリーにしちゃるかな」とも思ったが、やはり、万が一の後悔があってはならぬ、ベストを尽くすべきだ、と考えて最良の相手を探すことに。

 

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アマンクロスの便利なところの一つとして、サイトにランキングがあります。

しかも、「おすすめ新人ランキング」「総合ランキング」「ハッピースマイルランキング」「サービスランキング」「本指名ランキング」「写メ日記ランキング」の6部門。ハッピースマイルって何のランキングなんだ、ハロハピかよ、みたいなところもありますが、とにかく一見の人間にとっては検討材料になるので助かりますね。

あ、そうだ。写真の通り、アマンクロスってCA風のスーツが制服なんですよ。最高ですね。

 

あとは、サービスの中身と質が売りと聞いていたので、新人よりは在籍長くて経験豊富な人がいいよね、とか、写メ日記の印象がいい人がいいよね、とか。今回は中身重視で。普段は年齢とかスリーサイズとか写真とか気にしちゃうけど、ココなら誰を選んでもクソデブやクソババアが出てくることは無い(はず)という安心感があったので、"かもしれないソープ嬢選び"ではなく"だろうソープ嬢選び"でいきました。性善説で構えても失敗しない稀有なお店、それがアマンクロス!(全然わかんないけど多分そうだと信じてる)

 

そして、色々わちゃわちゃと考えた結果、

K・Mさん

に決定!(名前で検索されて読まれたくないので文章中はイニシャルにする策)

かなり評判もいいし人気のキャストということで予約が取れるか心配でしたが、日曜の昼に会社から電話を掛けて、17:00からの回で無事予約完了!勤務中になにやっとんじゃ!死んどけ!まあでもしょうがないね!夜だったら間に合わなかったかもしれないし!

ちなみに、アマンクロスはスタート時間が決まっていて、予約の際は①9:00~、②11:00~、③13:00~みたいな感じで、2時間刻みのスケジュールから希望の時間を選ぶことになります。お客さんは一斉入店、一斉スタートという形になるんですね。これがあるイベントに効果を発揮するのです。

 

ここで、私如きの文章ではせっかくのK・Mさんの魅力が伝わらない(ていうかえっちな部分の話はしないブログだし)ので、K・Mさんの素晴らしさが伝わる最高のレポートをご紹介します。

なべ大佐の風俗探訪記 アマンクロス③K・Mさんレポ アマンクロスにオキニさん誕生?

なべ大佐の風俗探訪記 アマンクロス⑤如月さんレポ(2回目)バドガール、なべ大佐を襲う!

読みましたか?最高ですね。最高だと思ったら、いますぐこのページは閉じてアマンクロスに電話して下さい。言ってくれれば交通費くらいは出すので雄琴へゴーですよ。

 

 

<<当日のお話>>

予約は17:00からの回で取ったけど、日曜の夜に会社から夜行バスで直接移動し、明朝に京都に着いていたので、京都タワーでひとっ風呂(""普通の風呂""です)浴びてから、びわこ競艇へ。

そう、京都タワーの地下には朝7時から開いてる便利な銭湯があるんですけど、何でその風呂に行ったかというと…、会社から夜行バスで直接来たということは、そのままだと2日弱は風呂に入らず雄琴に行くことになりますよね?この時期ですし汗もかくし、汚れてますよね?高級店って即即ですよね?特にアマンクロスは噂の待合室プレイもありますし。

臭くて汚かったらキャストに失礼やん?

ということで、薬局では歯ブラシとブレスケアも買って、雄琴に行く前にちゃんと競艇場で歯も磨きましたとも。やっぱり客側にもマナーとか思いやりとか礼儀って必要なんだよ。もはやソープの話じゃないけどさ。

 

なお、その薬局をウロウロしてたら

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こんなものを見つけたので買いました。久々の高級店だからね、そりゃ気合も入れていきたいからね。初めてこういうの飲んだけど多分効果あった(暴発したから)。

(ちなみに、こういう飲料を飲んだのは初めてですが、本格的な「薬」を使ったことは一回あります。)

 

…で、競艇場は3時半に出発し、4時前にアマンクロスへ確認の連絡。送迎車が迎えにくる比叡山坂本駅にちょっと早めに着いてしまったので駅近辺をフラついて時間を潰し(マジで何もないので気を付けて下さい)、約束の4時半に再び駅前に戻ると、黒のアルファードを発見。

ちなみに、比叡山坂本駅はただでさえ何も無いのに雄琴に行く客の一大送迎拠点として機能しているため、駅前のロータリーはヤバいことになってます。アルファードだかヴェルファイアだかの「あっ送迎車だ」的な車が一杯に止まってます。あと、出勤する女性の方を迎えに来た車なんかも来てたりして、明らかに「そういうとこ」になってる。駅には「なるほど~」って感じのおっさんと、「なるほど~」って感じの化粧が濃い綺麗なお姉さんと、近くの学校帰りの中学生しかいない。青少年の健全な発育に悪影響過ぎるでしょ。

吉原でも送迎拠点の駅はいくつかありますけど、鶯谷にしても日暮里にしても人と車が多いから別に目立たないですもんね。その点、比叡山坂本駅は駅の時点で「来たんだな…雄琴に…!」という気分を味わうことが出来ます。

 

車に乗り込むと同志が1名。完全にビジネススーツだったんだけど、会社の帰り?まさ勤務時間中?まあ、関係無いですね。運転手は若いイケメンのお兄さん。いざ出発。

出発してからも面白くて、しばらくの間、何も無い道を送迎車だけが5台ほど数珠繋ぎで進んでいくんですよ。おそらく全て違う店の車だと思うんですけど。その道を比叡山坂本雄琴間の送迎専用ラインと名付けたい。

そして、ようやく大きな通りに出たと思ったら…、間髪いれず右手に"なんか凄いテーマパークみたいなギラギラした地帯"が出現!雄琴だ!これが雄琴だ!とテンションは既に最高潮!

f:id:addis:20170621153426j:plain 参考画像です。

Wikipediaにも「昭和後期になって、雄琴温泉そばの民家さえ無い田んぼの中に突然出来たため、他のソープランド街とは異質である。」と書かれてるくらいで、初めて目にしたときのインパクトは凄い。改めて書きますが、もうこの記事を閉じてアマンクロスに電話して雄琴行って本物を見てきて下さい。

 

まあ、そんな勝手な興奮とは関係なく、つつがなく車はお店に到着。車のドア前で出迎えてくれたボーイさんがボーイじゃなくておばちゃんだったのには軽く驚きましたが、とにかく店内へ。

お店は何というかアジアンリゾート?風で、受付からもうアロマの匂いが漂っていて、並のビジネスホテルより全然雰囲気が良い。今まで行った店の中では断トツに内装が美しい。料金票は既に用意されていて(手際がいい!)、名前を告げると即精算。100分で入浴料20,000+指名料3,000、そして、後で部屋でキャストに直接渡すのが30,000で計53,000ですが、メルマガ会員になっていたので3,000円引かれて総額は48,000でした。値段は意外と控え目なんですよね。100分なのが惜しいけど。吉原の高級店は120分で65,000とかが標準ですから。

 

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ポイントカードもゲット。1回来店ごとに1000p=1,000円溜まるそうですが、それより、これぞ風俗あるある「会員証やポイントカードが風俗のに見えないように偽装してある」ですね。"大津FN店"ってフォーナインですよね。あ、つまり共通なの?

 

受付を済ませると待合室への移動となるわけですが…待合室が凄いんですよ。普通のソープの待合室っていうと、まあ言うなれば病院とかの待合室と一緒です。大部屋に椅子が並んでて、名前呼ばれたら各自出て行くみたいなね。

ところが、アマンクロスは待合室が一人ずつ半個室。えーと、横に広い空間があって、小上がりになってて、そこがカーテンで正方形に仕切られてて…くつろげる空間になってて、でもカーテンが半透明だから見えるようになってて…

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ごめんなさい、上手く説明できないのでHPから画像をお借りします。これの右側の各スペースが一人ずつの待合室で、ここで寝転んで待っているとキャストが迎えに来てくれるんですよ。

座椅子的なマットレス的なものが敷いてあって寝転んでられるし、爪切りとやすりが置いてあって準備を忘れていても大丈夫。飲み物も出ます。メニューは全部は覚えてないけどお茶、コーヒー、ジュース等のソフトドリンクに加え、ビールとかウィスキーもありました。実に良い(普通にウーロン茶を飲みました)。あと、ここでプレイ内容の希望の事前アンケートを書きます。「今日はどちらの気分ですか?→□責めたい気分 □責められたい気分」「何回戦を希望致しますか?→□…」みたいな項目が色々あって、事前に相手に渡しておくので色々とスムーズ!なのかもしれない。

 

それで!アマンクロスの名物と言われているのが「待合室プレイ」です!コレはもう話を聞いたときから本当に楽しみで楽しみで…!時間が来るとキャストが待合室まで迎えに来てくれるんですが、そこで、まあ、ちょっとイチャイチャする訳ですね。

で、上の画像の通り、隣が、透けて見えるんですよね。

もちろん、待合室には何人も客が待っているわけですよね。

…だから、見えたり、見られたりしますね!卑猥!

今回は並びと順番の関係で、自分が他の人のを直接見ることはなかったんですが、ていうか目を向ける勇気が無かったんですが、音はめっちゃ聞こえました。「こんにちは~久しぶりやね~」とか軽く挨拶したかしないかで、もう、えーと、非常にえっちな音が聞こえてくるわけですね。私は事前に調べていたので、そういうのがあるとは知ってたけど、知らなかったら「事故!?」「捕まるんじゃないのこんなとこでそんなことしたら!?!?」とか思ったかもしれません。

 

今回は月曜の17:00ってことで満杯ではなく、自分を含めて4人ほど。開始時間が決まっているので、待合室には客が一斉に入り、準備が出来たキャストからお迎え→待合室プレイ→部屋へ、という感じで消えていくわけです。ただ、K・Mさんは前のスケジュールが押してて17:10からになるということで、私一人だけちょい遅れ。なので他の客が散々えっちな音を響かせたのち部屋に上がっていくのを聞きながら待つことになり、(あ、一人になった。じゃあ自分は他人に痴態を見られることは無いのだなぁ)と思っていたんですが…、

何故か17時過ぎた後に遅刻した客が登場。坊主で恰幅が良かったので「比叡山のお坊さん?」と一瞬思ったけどソープなんて行ったら戒律違反ですね。じゃなくて、何とそのおじさんが、自分の隣に…!やばい、見られてまう。

 

とか何とか急に焦り出したところで、廊下から足音が聞こえてきて、遂にK・Mさんとご対面。寝転んでたら向こうから迎えに来てくれるって…最高かよ。カーテンを上げて目と目が合う瞬間…最高なのかよ。

 

一言二言交わしたところで、お顔を近付けてきて…、あっ、わーーっ、…人間ってのは凄いもんで、始まってからは隣に人がいることとか全く気にならなくなりましたね。

とにかく、凄い良かった…ですね…。今度行くときは他の客のやつガン見しちゃお。おちんちん舐めてるとことかジロジロ見たろ。ふふふふふ。

 

で、しばらく、こう、あれで(ちなみに、発射は基本的に無しらしいっすよ)、それからお部屋に移動(階段なので話す時間があって良い)して、まあ始めるわけですね。ここからは一般的なソープと変わりません。非常にクオリティは高いのですけどね。清純派を目指すブログなので、ここから先の行為の内容は描写しませんので想像にお任せします。

 

部屋は計10部屋あって、それぞれ内装のコンセプトが違うらしい(SMルームもあると聞いたけど、知らずにその部屋に通されたら店間違えたと思うかも)んですが、私とK・Mさんが入ったのはラブホ風の部屋でした。なんかね、ベッドの四方に鏡が張ってあってね、天井見たら自分の姿が見えるの。えっちだね。ベッドの前にも鏡があるから、顔を見ながらバックが…とかね。えっちだね。よく考えるよね。

 

おっと、書きそびれてましたが、K・Mさん。まあ上で紹介したレポート読めば分かったと思いますが、文句無しです。最高です。今回ここまでで既に何回「最高」という単語を使ったか分かんないけど、本物に出会った時、人は語彙力を失うので仕方がありません。

HPでは顔出ししていないので、写真のイメージからキリっとしたクール系のお姉さんかな?と思ってたんですが(例のレポートはなるべく中身を見ないように流し読みして、終わった後で改めてちゃんと読んだので、長澤まさみ似とか中村静香似とかは見逃した)、実際は可愛い系なんですよね。びっくりの可愛さ。

そして、体も素晴らしい。スマートなんだけどバランスが良くて、女性の一つの理想形のようなシルエットをしていて…。日頃から筋トレしてると言っていた(腹筋割れかけてた)ので、ただ細いだけじゃなくて、メリハリがちゃんとしてるというか。

以前ご紹介したカモミールのみわさんも最高なんですが、みわさんは「サキュバス」みたいな、云わば「エロの権化」みたいな体をしていて最高で、K・Mさんは「正統派ヒロイン」みたいな体つきで最高なんです。

で、性格も良くてえっちです。泣けてくるね。感涙だね。

 

まあ、そんな感じでね、100分。楽しませて頂きました。

 

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名刺も、貰いました。手書きのメッセージがあるとグッと来るということは、日本人は幼少の頃より年賀状で知っている。

心斎橋のスナックで見せびらかしたら「会いに」が「愛に」になってる一工夫がウケていました。

 

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写メ日記でも、触れてもらえたし。チョロいので、こういうの、とても刺さるよ。

 

 

 

いやー、良かった。ホント良かったわ。

…くっそ、雄琴じゃなければ…!高級店じゃなければ…!絶対の絶対また行くのに…!!

行くのに…!

 

いや、別に、行けば…いいんじゃない?

琵琶湖なんてすぐだし、店に払う5万に比べりゃ交通費や宿代なんて屁だよ。

5万だって、普通に働いてるんだからちょっと考えればすぐ用意出来るでしょ。

…そうか。

…行きたかったら行けばいいし、行く気がないなら行かなければいいのか…!

 

 

 

 

 

では、8月に甲子園に行く予定なので、その時に「雄琴アマンクロスレポート②」

でお会いしましょう。

さようなら。